まさるの白魚の様な肌を焦がさないで!

今日は、お客様のところの不用になった倉庫の解体処分のご依頼でお伺い致しました。

朝9時からの作業でしたが、もう太陽がジリジリ!容赦ない灼熱の太陽光線が、私の白魚の様な白い肌を焦がし始め、玉のような汗を噴出させながら作業を進めて行きました。

作業を終えて、お客様から頂いた冷たく冷えたお茶が、私の身体中を巡り潤いました。一杯目のビールに負けない美味しさでした!

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